基礎の積み重ねが、大きな一歩に。

今日の練習は、徹底して「止める・蹴る」の基礎練習を行いました。 地味な練習の繰り返しですが、試合の緊迫した場面で自分を助けてくれるのは、この基礎の技術です。

最近は、高学年の選手が低学年の選手の面倒を見る姿も増えてきました。技術だけでなく、「仲間を思いやる心」もサッカーを通じて学んでほしいと考えています。

「今はできなくても、練習すれば必ずできるようになる!」 来週もみんなの笑顔に会えるのを楽しみにしています。